なまぺーじ中古車購入方法>納車の時のチェックポイント

納車の時のチェックポイント

中古車の納車では、陸運局で車の名義をあなたに変更(名義変更)から車が納車されるのが一般的、納車はお店に車を取りに行く形が多いと思いますが、そのときに気をつけたいポイントを説明します。
中古車検索なら全国25万台から探せるカーセンサーnet
10万台から選べる中古車情報から車選びドットコム
納車の時のチェックポイント

【契約書は持参する】
納車の時には、相手を信用していても契約書を持参しましょう。


【契約書の依頼事項が実施されているかチェック】
契約書の内容の通りになっているか、一項目づつチェックしましょう。
お店に悪気はなくても、やっぱりミスはあります、
そういった時は大人の対応で、期日などはしっかり約束、できれば書面で行いましょう。


【納車は昼間に行いましょう】
中古車の納車は昼間のほうがオススメです。
夕方や夜では車のボディーにヘコミやキズがあっても気が付きません
特に中古車は、車を受け取ったあとにキズを発見してもクレームにならない事が多いですおy。


【車検証の名義はしっかり確認】
車検証の名義(住所や氏名)はしっかりと確認しておきましょう、
名前や住所が違っていても車を乗ることにはたいして影響はありませんが、
任意保険の加入時や車の転売時や廃車などする際すこし面倒になると思います。

また、全額現金で買ったのに車検証に記載してある車の所有者が、販売店であったりする場合があります。
これはおかしな話なので、名義を正しい形に直してもらったほうがいいでしょう。

それからローンで購入した場合、ローンが終わった時点で名義を変更してもらえるはずですから、
ちゃんと無償でやってもらうように確認しておいたほうがいいでしょう



【納車後の不具合はすぐに確認する】

車に乗っていて『あれ?おかしいかな?』と感じたらすぐに連絡を入れて見てもらいましょう。
いくら性能がよくなったとはいえ所詮は機械です、使っていれば必ず消耗・故障します。

たとえ保証があるからといっても、不具合がでたままで乗りつづけると、
当然、車を必要以上に傷めてしまいますし、保証の適用を除外されてしまうかもしれません。
保証は『正常な使い方をしていて・・・』というのが大原則です。

これは新車でも同様の事なので、車は違和感を感じたら見てもらうように心がけましょう。

損しない自動車購入術(全車共通)

下取り車がある時は、ディラーVS買取店(複数)で値段を比較する
下取り車があるときは、ディラーと買い取り店で愛車の値段を比較して高いほうへ売却するのが大原則!、ただ気をつけて欲しいのが、ディラーと買取店の両方に、「愛車の売り先と買取値段は絶対に教えないこと」です、教えてしまうと、お店によってはディラーと買い取り店で打ち合わせをしてしまい、買取価格を調整してしまうこともあるからです(でした)
下取り車は、最初に「買取店で比較」次に「ディラーで査定する」といった順番が理想的ですね、面倒な買取店の比較にはネットの一括査定依頼を利用して一気に依頼をするほうが便利で確実です。
数あるネット査定の中でもカービューは数分の手間で最大8社へ買い取り依頼を出すことができます。
【カービュー】 あなたの愛車今いくら?複数社の見積比較で車の最高価格がわかる。

自動車保険は比較して加入
自動車保険も比較して加入するのが賢い方法です、自動車保険料は、保険会社によって30%〜40%違うと考えて差し支えありません、「当店で加入してくれればもっと値引きできます」といった新車値引きUPをチラつかせるセールスもいますが、価格COMの自動車保険比較を覗いてモデルケースを見るだけでも、自動車保険料が保険会社ごとで大きく違うことがわかると思います。
自動車保険の見積りは、新車見積り依頼や査定依頼と比べると、はっきり言って面倒ですが、一度経験してしまえば翌年からは同じ作業で簡単に出来るようになるはず少し手間に感じますが、5年、10年といった長期間でみると、10万 20万 30万の節約につながる人も多いはず。
それから、見積りしただけでプレゼントがもらえる所もありますから、是非がんばってチャレンジして欲しいと思います。

【無料】マックカードが全員に貰える保険一括見積り

【無料】価格.com自動車保険見積もりで人気家電プレゼント(10/1迄)

【無料】250万人以上が利用した自動車保険の一括見積り

なまぺーじ中古車購入方法>納車の時のチェックポイント 【BACK-ひとつ前の所に戻る】

Copyright(C)なまぺーじ ALL Rights Reserved