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激安車は維持費のかからない車を選ぶ

せっかく車を安く買うのなら徹底的に安く済ませたいところです。
そこで購入後も維持費の掛からない車を買えばさらに節約になりオススメです。
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激安車、維持費

維持費/車の大きさ 軽自動車 1000CC 2000CC
自動車保険 81,840 109,860 136,640
自動車税 7,200 29,500 39,500
合計 89,040 139,360 176,140
維持費なんてそんなに大差ないどれも同じと思ったら大間違い、
軽自動車と2000CCクラスでは 年間で2倍以上になります。

排気量が大きい車、車の重量が重いほど維持費(修理代や税金・保険)は高くなるので、
なるべくコンパクトな車の方が維持費がかかりません。
右表は、毎年払う自動車保険と自動車税ですが、

車検の時には重量税と自賠責保険料も支払います。
自賠責は、軽自動車と普通車の2区分ですが、重量税は車の重さによって決まるので
小さい車と大きな車では数万円違ってきます。



メンテナンスも大きい車のほうが高い

税金以外にも点検代やオイル交換などのメンテナンス料もかかります。
特にタイヤやバッテリーなどの消耗品は、車の大きさによっては2倍〜3倍違うことも。

車は排気量の大きな車ほど、修理部品が高い傾向にありますから、当然トラブルの修理代も高くなります。

激安中古車の場合は、予期せぬトラブルが発生する可能性もが高く、メーカー保証もまず切れてますから
トラブルの修理代がかかりすぎて、最悪は『廃車』というケースが多いです。

激安中古車を選ぶ場合は、できるだけメンテナンス代がかからなそうな、小さい車を選んだ方が
万が一のトラブルのときに被害が少ないです。



【電装品が少ない車のほうが故障が少ない】

今の車は、動力以外はすべて電気と言っていいくらい、電装品が多く使われています。
激安中古車も、電装品が多ければ多いほど故障する率が上がります。
とくに、サンルーフなどは、開けたら閉まらなくなったなど、シャレにならないトラブルもあります。
激安中古車の場合、豪華装備ほど壊れやすい気がしますから気をつけましょう。

損しない自動車購入術(全車共通)

下取り車がある時は、ディラーVS買取店(複数)で値段を比較する
下取り車があるときは、ディラーと買い取り店で愛車の値段を比較して高いほうへ売却するのが大原則!、ただ気をつけて欲しいのが、ディラーと買取店の両方に、「愛車の売り先と買取値段は絶対に教えないこと」です、教えてしまうと、お店によってはディラーと買い取り店で打ち合わせをしてしまい、買取価格を調整してしまうこともあるからです(でした)
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自動車保険は比較して加入
自動車保険も比較して加入するのが賢い方法です、自動車保険料は、保険会社によって30%〜40%違うと考えて差し支えありません、「当店で加入してくれればもっと値引きできます」といった新車値引きUPをチラつかせるセールスもいますが、価格COMの自動車保険比較を覗いてモデルケースを見るだけでも、自動車保険料が保険会社ごとで大きく違うことがわかると思います。
自動車保険の見積りは、新車見積り依頼や査定依頼と比べると、はっきり言って面倒ですが、一度経験してしまえば翌年からは同じ作業で簡単に出来るようになるはず少し手間に感じますが、5年、10年といった長期間でみると、10万 20万 30万の節約につながる人も多いはず。
それから、見積りしただけでプレゼントがもらえる所もありますから、是非がんばってチャレンジして欲しいと思います。

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