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自動車ローン審査が通らない理由

自動車ローンを申し込んでも、審査が通らない時があります。
どうして審査が通らないか?代表的な理由をピックアップしてみました

自動車ローンの審査が通らない

 自動車ローンに通らない代表的なケースでは
・過去に返済のトラブルがある)
・キャッシング履歴がある
・データーが全くない人
・勤続年数が少ない
・携帯電話しかもっていない
・いろいろな所から借りている
・年収が低すぎる
・自動車ローン申込書の記入漏れや嘘の記述をする

過去に返済のトラブルがある
過去に借金の返済で、返済が滞ったたどのトラブルがある人はローン審査で落ちます。
特に、3ヶ月以上支払いが遅れた場合、個人の信用情報にそのことが記載され、記載された人はまずローンはもちろんキャッシングもできなくなります。
こういった情報は、借金を返済したからといってすぐに消えるものでなく、返済が完了しても1年程度は情報として残っているので、一年は遅れている人と同等の扱いを受けます。
また、同居している家族にこういった人がいる場合も、高い確率で同様な人物とみなされます


データーがまったくない人
今まで、ローンはおろかキャッシュカードすら使った事がないという人がたまにいます、この場合、支払いには全く問題ないのですが審査が妙に時間がかかる時があります。
どうしてかというと、金融機関にまったく情報がないので審査が慎重になって手間取っているらしいです、カードの一枚でも持っていれば、まったく状況は違っていたと思います。
「クレジットカードを1枚作って、携帯の料金をそれで確実に支払う」こうするだけでも、審査の時に随分違ってくると思います。


勤続年数が少ない
自動車ローンでは、勤続年数が3ヶ月以下の場合、ほとんどの無条件で審査にとおりません。
通常は最低1年が条件のように思います(6ヵ月というところもあるそうですが)自動車ローンの審査では、勤続年数が長くなればなるほど評価され、審査に通りやすくなります。



携帯電話しか持っていない
最近は、1人1台携帯電話が当たり前になってきて、自宅でインターネットでもしない限り固定の電話の必要性をあまり感じませんよね。
ところが、自動車ローンの審査は、固定電話が有る・無しが影響します。
今のローンの申し込み用紙には、かならず固定電話と携帯電話の記入欄があります両方記入されている事がもっとも信用度が高く、逆に携帯電話のみ記載されている場合は信用度がもっとも低くなります。
ただ、ローン審査は総合で判断されるので、携帯電話しか持っていなくてもそれだけでNGとなるケースはかなり少ないようです。



いろいろな所から借りている
自動車ローンでは、回収不能になることを一番おそれます。
借金がたくさんある人は、当然、そういった可能性も高くなるので、借入額や件数が一定以上の場合は、審査に通りにくくなります。



年収が低すぎる
自動車ローンを利用するために必要な年収は、金融会社によって異なりますが、最低を200万円〜400万円に設定している会社が多いようです。
年収が200万以下の場合、それだけで自動車ローンの審査に通りにくくなります。

ちなみに、ローン用紙には年収を記載するところがあります、基本的には自己申告ですが、勤めている会社、役職、勤続年数、年齢、雇用形態などから、大体その人の年収が推測できるので、
正直に書いたほうがいいでしょう。



自動車ローン申込書の記入漏れや嘘の記述をする
ローンを申し込むときには、必ず申込書に必要事項を記入しますが、この記入に漏れがあるとそれだけでアウトになってしまう事があります、インターネットなどの申し込みの場合、記入しないと先に進めないようになっていますが、直筆の場合は記入漏れに気が付かないケースが大変多いですね、また、印鑑の押し忘れなどにも気を付けたいです。

そして、申込書には嘘の記載NGです。

勤続年数や年収の小数点以下の切り上げくらいならいいですが、他社からの借り入れ額や件数など正確に書く必要があります、申し込み書に記載した情報をもとに、金融機関は必ず調査しますので、こういったことは結局ごまかせないのです。

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