カムリの新車値引き

車両値引目標 20万円

カムリ/アルティス新車値引き状況:2018年8月〜

カムリ/アルティスは8月にモデルチェンジの予定で、現行モデルはオーダーストップ、値引きは新型の金額になります。

新型の事前商談が始まっています、新型と言っても値引きが多いのは健在ですので、商談では値引き重視の話をして値引きの上乗せを要求しましょう。

カムリの値引き目標は、付属品の値引きを含めて25万円以上目指して頑張りましょう。


カムリ/アルティス新車値引き状況:2018年2月〜

カムリ/アルティスの値引は緩んでいます、生産終了のSAIやプリウスの代替えというユーザーが多いようです。

3系列+ダイハツ(アルティス)なので、ディーラー側が「厳しい商談が多い」とお店側が値引きを心得ています、買う側としてはかなり有利です、トヨタの他系列でも商談を同時進行させていることを伝えて、「一番条件の良いところから買う」とズバリ伝えて商談をすすめましょう。

カムリの値引き目標は、付属品の値引きを含めて30万円以上目指して頑張りましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2018年1月〜

カムリ/アルティスの値引は緩む傾向が顕著です、その理由は今まではカローラ店の専売でしたが、トヨペット店、ネッツ店でも扱うようになったことが大きいようです。

3系列で扱うようになっり、単に販売店がふえたというだけでなく、「代替え客の奪い合い」が生じているらしく、どうしても値引き勝負にならざるえないとのこと、商談では3系列すべてで話をするのが攻略の秘訣でしょう。

カムリの値引き目標は、付属品の値引きを含めて27万円以上目指して頑張りましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2017年10月〜

カムリ/アルティスの値引がやっと緩みました、が、好調な売れ行きを反映してかお店は強気に出てきます、おとなしく商談をすると値引き10万円と付属品のサービスで・・・といったように丸め込まれますから気を付けましょう。

商談のコツは、カムリ同士で勝負させること。
カムリは、カローラ店・トヨペット店・ネッツ店・東京トヨタ店で販売していますから、トヨタのお店同士で競わせることが簡単にできます。
3つ巴の争いにさせ混戦になったところで、アルティスも登場させれば、値引きが10万円ということにはならないハズ

カムリの値引き目標は、付属品の値引きを含めて22万円以上目指して頑張りましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2017年7月〜
カムリ/アルティスの値引が一気に激渋に!

カムリアルティスは、7月中旬にフルモデルチェンジ予定だからです、6月の初旬〜中旬には、事前の商談が出来るようになると思います。

商談では「マークXを考えているが、カムリが新型になると聞いてちょっと興味がある」といった感じで話をしましょう、「新型のカムリが欲しい」という感じで話をしないようにしてくださいね。

付属品の値引きを含めて15万円を目指して頑張りましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2017年4月〜
カムリ/アルティスの値引がさらに少し拡大。
なにか、値引きがどこまでも行きそうな感じですが、新型の発表が7・8月になるので、現行モデルの値引きも打ち止めになりそうです。

商談では、マークXとの競合を伝えて「想いきっりお買い得ならカムリでも・・・」というように、値引きを強くせまりましょう。

経営の違うカローラ店がある場合は、カムリ同士の競合を!

付属品の値引きを含めて30万円を目指して頑張りましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2017年2月〜
カムリ/アルティスの値引が拡大しています。
カムリと言えばハイブリッド車の設定もありますが、商談では「ハイブリッドにこだわってはいない」と言い、マークXやクラウンのガソリン車との競合するように話を進めてみましょう。

地域に経営の事なるカローラ店や他県への越境等できるなら、そちらでの商談も視野にいれて下さい。
特に他県では、思い切った値引きが飛び出す場合があります。

付属品の値引きを含めれて35万円を目標に商談してみましょう。

カムリ/アルティス新車値引き状況:2017年1月〜
カムリ/アルティスの値引交渉では、マークXとの競合を伝えてみましょう、上級グレードの場合はクラウンも有効です。

本来は、カムリvsアルティスの戦いに持ち込みたいのですが、実際に話をするとアルティス(ダイハツ側)が引いてしまう事が多く、土俵に乗ってこない事があります。

カムリ/アルティスの値引き目標としては、付属品の値引きを含めて30万円を狙ってみましょう。

トヨタ カムリのおすすめポイント
躍動感溢れるデザインをまとい、生まれ変わった上級セダン。次世代プラットフォーム「TNGA」の採用により、走りの質が向上し、室内も広くなった。

標準装備となる「トヨタセーフティセンスP」は、車両だけでなく歩行者との衝突も予測して作動するほか、車線からのはみ出しを警報+ハンドル操作アシストで防ぐ機能も搭載。

メーターパネル内にマルチインフォメーションディスプレイを設置しており、内装デザインの先進性も高い。
引用:新車見積オートックワン

 
 
 

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